呼吸をして!
2024年05月06日
コロナウィルスの問題でマスクをする必要があったのは感染拡大の防止。
感染が広がる可能性があるため推奨されていました。
現在でも高齢者や重症化リスクの高い方への感染を防ぐために、マスクの着用は個人の判断に基づいて適切に行うことが求められています。
感染者の減少により医療機関や高齢者施設などの従事者以外はマスク着用することは少なくなって来ました。
個人的には、病気の時はマスクなしで家に居て、ゆっくり寝て、栄養取って、
いっぱい呼吸(こきゅう)をすればいい
と思います。