精神保健、薬害を考える

2024年11月26日
救急車をタクシーがわりにしてはダメ😢🆖⤵️、誤診で殺されても文句は言えません。

眠らない医者に名医はいない。
病院の事情を考えると健康な人(障害者含む) に定期検診は必要ないと思うのですが...。

医者には金より眠る時間が必要です。病院内の入院施設を無償で利用可能にすれば良いのではないだろうか。


病院の代弁
 ・眠れる人に睡眠薬は要らない。但し、宗教上の問題の場合は救急車の代わりに睡眠薬だけ必要な場合がある。

・糖尿病と血管炎の違い。
糖尿病は食べ物を食べなければ治る。体質的な問題も有るが、殆どは精神的な問題。
血管炎は糖尿病と症状が似ている血管病で、薬の飲み過ぎが原因。 

 ・かかりつけの医者に相談。
 病気では無くお金に余裕がある場合は、保健が効かない高価な薬を処方してもらおう。当たり前の事を言うようですが、医者も仕事なので。

本題に入りますが、病気の場合でお金が無い場合でも安いジェネリック医薬品は避けるべきです。何故なら治験には物凄くお金を掛けるべきですが、矛盾するからです。私は決して信じません。
 
市販されている薬には負けない気がする。風邪薬はジェネリックでも大丈夫。 
 

© 2022 後藤広一